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S/F REAL4

鉄骨専用CADシステム シェアNo.1!
リアルタイムで表示される3Dが分かりやすい。

  • REAL4は誰でも簡単に使える分かりやすいレイアウト・豊富な出図と帳票、きめ細かい編集機能により、作図速度と柔軟性を両立させた鉄骨専用CADシステムです。REAL4を使用することで操作性アップ&工程全体を短縮できます。
  • S/Fシリーズ導入企業2,800社以上、REAL4出荷本数5,800本突破。鉄骨建築の製作、生産管理システムとの連携、コストダウンになる大きな効果を上げています。
S/Fシリーズ 概要図 S/Fシリーズ 概要図
※画像をクリックすると拡大します

使いやすい画面まわり

  • 誰にでも簡単で、使いやすいレイアウト画面。感覚的に入力でき、より操作しやすく。
▼REAL4操作画面 ※画像をクリックすると拡大します
使いやすいレイアウト画面
S/F REAL4 主要機能一覧  ※画像をクリックすると拡大します
・本体入力(柱、梁、ブレース、継手 等)
・母屋
・胴縁
・二次部材
・SRC仕口
・SRC二次部材
・入力支援(オプション)
・工区、塗装管理
・符号管理
・作図(一般図、詳細図、加工図、帳表、
型紙 等)
・図面編集、レイアウト
・データ変換(IFC/DWG/DXF/SFF 他)
・各種OAソフトへのデータ変換
・NCソフトへのデータ変換(オプション)等
▼ブレース

H形鋼やパイプにも対応し、剛継手や十字継手のブレースを自動作成。ブレース端部の一体化、リブの移動も簡単にできます。

ブレース
▼母屋

寄棟構造の母屋を簡単に入力。
加工指示書を作成し、梁・柱の詳細図にピースを自動的に描きます。

母屋
▼胴縁

柱・梁だけでなく母屋やブレースとの取り合いが可能。 開口の納まりも自動作成





胴縁
▼二次部材

スリーブ、かさ上げ材、デッキ受け、ネットフック、各種吊ピース、水切りプレート、梁スタッド、仮設金物など豊富な二次部材を簡単・自動で設置可能です。 スリーブ既製品にも対応。設備CADのデータからスリーブを読み込み自動で配置することも可能です。

二次部材

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最大の特徴!リアルタイムで表示される3D画面。

  • 入力中でも3D表示ができるので、平面で入力したデータがどうなるのか3次元ですぐに確認ができます。入力後の確認も簡単でミスや手戻りを軽減します
▼3D表示画面・入力画面(動画は梁を入力しています)

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入力補助機能(干渉チェック等)も充実

  • 図面を入力の下絵として読み込むことで入力を補助するガイド図機能や、ぶつかっている箇所を色でチェックできる干渉チェック機能など、入力にかかる手間をさらに軽減させます。
▶干渉箇所を一覧で表示する干渉チェック機能。平面上に色つきで表示され、3Dと組合わせて確認すれば、容易に納まりを調整できます。※画像をクリックすると拡大します



▼ガイド図として基本図を読み込めば入力の補助に。意匠図を読み込めば、納まりや干渉を確認しながら作図できます。
※画像をクリックすると拡大します

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変更時、自動で再計算・図面も即出力!

  • 急な変更時でも、該当箇所を変更すれば自動で3Dモデルを再構築します。
    関連する全ての図面も書き換わるため手間が減ります。変更の度に発生する図面手直しを極限まで軽減!
▼1カ所直せば全体を再構築し・・・・・・・ 3Dモデルは即座に変更されます。
図面もすぐに再出力できます。 
※画像をクリックすると拡大します

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符号管理も3Dで

  • 符号をつける項目が建物内のどの部位なのかを3Dビューアで確認できます。
    ※従来通り2Dでも表示可能です。
  • また、変更された項目は一覧で【赤色】表示される他、平面や3D上でも確認可能です。
▼符号管理画面※画像をクリックすると拡大します
 

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かゆいところまで手が届く!細かい編集機能

  • 継手や仕口、ハンチなどは個別に細かく編集できます。ガセットやダイアなどのプレート類は汎用CAD的な編集も可能です。部材とのすきま・大きさ・形状など3Dを見ながら微調整できます。CAD編集で、ガセットやダイアフラムをはじめ、多くのプレートを自由な形に変更できます。
  • 編集機能を使いこなすことで、工事の最後までデータを活かせます。
▼部材とのすきま・大きさ・形状など、3Dを見ながら微調整※画像をクリックすると拡大します
 

▼CAD編集で、ガセットやダイアフラムをはじめ、多くのプレートを自由な形に変更可能
※画像をクリックすると拡大します


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分割・合算機能

  • 工区や階などでデータを分割しそれぞれ入力することができます。各データを入力後、合算機能で最終的に1つの工事データとしてまとめることができます。
  • 1人にかかる入力時間を分散することで、入力時間の短縮・作業の効率化を図ることができます。
▼一部分割した図※画像をクリックすると拡大します


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RCSハイブリッド構法に対応

  • REAL4がRCSハイブリッド構法に対応になりました!(※Type1,Type4に限る)
  • RC 柱に H 梁を取り合った構法で、梁を貫通させ、RC 柱サイズの PLで仕口部を囲ったものを対応になりました。
  • 「囲み板」「バンドプレート」「リブプレート」「仮設用プレート」を入力でき、こちらの板の型紙を作成します。 また符号管理や型紙、管理資料はこれらの名称の前に接頭語として「RCS」と付いて表現されます。
    ※Real4 内ではこの構法に関する名称を「RCS ハイブリッド構法」としています
▼ハイブリッド構法について※画像をクリックすると拡大します
 

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データ連動で、より効率よく

  • REAL4で作成したデータを見積積算4・最適取合・NCあなあけ、各システムへ連動することができ、REAL4のデータをより効率よく利用することができます。
    ※吹き出し内の画像をクリックすると拡大します
BIM関連 見積積算4との連動 NCあなあけ 最適取合3との連動

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出力帳票一覧・見本
▼柱詳細図
※画像をクリックすると拡大します柱詳細図
▼加工図検査表
※画像をクリックすると拡大します加工図検査表
▼梁詳細図
※画像をクリックすると拡大します梁詳細図
▼部材集計表
※画像をクリックすると拡大します部材集計表
▼胴縁割付図
※画像をクリックすると拡大します胴縁割付図
▼各帳票出力サンプル
拡大図は ☞ こちら

※別ウインドウで、
各帳票出力サンプル一覧が表示されます。

▼胴縁加工図
※画像をクリックすると拡大します胴縁加工図

商品について、より詳しい情報をご希望の方は・・・

  • デモ動画をご希望の方 ☞ こちら

※別ウインドウで開きます

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