切手貼付及び郵便料金の管理と清算について

主な問題点

切手貼付
・切手はベトベトして扱いづらい
・郵便料金の計算は複雑でわからない
・切手を一枚一枚貼るのは時間がかかるし、見栄えも悪い
郵便料金管理と清算
・切手を買うときの現金出納が大変(記帳等の集計も大変)
・様々な金種の切手を管理するのは大変
・部署別に郵便料金を計算するのは面倒

解決策

郵便料金を封筒・ハガキに直接印字

■素早く印字

・最速機種で1分間260通もの郵便物にプリント
・5桁までの料金を1回で印字(専用スケールで郵便料金自動計算)
・美しいポストマークで企業イメージが向上

■らくらく管理

・金種毎の切手管理が不要
・使った郵便料金は自動的に機械にメモリー
・部門別での管理も可能(パスワードでセキュリティUP)

■清算は簡単

・使った分だけ後納で月1回払い
・金融機関も利用可能

■広告スペースで広告・宣伝ができます

・ポストにも投函できます(別・後納と違って差出し票が不要)

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紙折り/封入/封緘について

主な問題点

・紙折り、封入作業はいつも人海戦術
・紙をキレイに折るのは思ったより大変
・長時間作業をすると手が荒れる
・もっと貴重な仕事がしたい

解決策

紙折り・封入・封緘を1台で自動処理

■速い

・手作業の7〜30倍のスピードで紙折り・封入・封緘
 (より重要な業務に時間を振り向けられます)

■きれい

・きれいに紙折り、封緘

■まだまだあります!こんなメリット

・請求書や明細書などに広告・宣伝物を封入でき、開封率の高いDMを実現
・発送したいタイミングにすぐ出せます

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宛名・住所書きについて

主な問題点

・曲がらないようにラベルを貼るのは時間がかかる
・ラベルを曲がって貼ってしまうと見栄えが悪い
・ラベルのコストはばかにならない
・宛名を手書きでキレイに書くのは大変

解決策

宛名・住所・バーコードを封筒、ハガキに直接印字

■速い

・手書きはもちろん、ラベル貼りと比べても数十倍のスピードで宛名を印刷

■きれい

・インクジェットプリントのきれいな宛名で企業イメージ向上

■まだまだあります!こんなメリット

・封筒に直接プリントするため、ラベルコストを削減できます
・宛名と同時にカスタマーバーコードのプリントができます

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NO 手作業   機器使用作業
作業内容 作業時間   省力化機器 作業時間 短縮時間
1 紙折り 1時間23分   紙折り機 3分 1時間20分
2 宛名書き [手書き] 16時間40分
[タックシール] 3時間17分
  宛名印字機 14分 [手書き] 16時間26分
[タックシール] 3時間3分
3
4
封筒入れ
封筒閉じ
2時間47分 封入封緘機 14分 2時間33分
5
6
計量・料金計算
切手購入・保管
・貼付
1時間23分   デジタルスケール
郵便料金計器
6分 1時間17分
  時間合計 [手書き] 22時間13分
[タックシール] 8時間50分
  時間合計 37分 [手書き] 21時間36分
[タックシール] 8時間13分
※ご注意&その他の効果
当社での作業実測データに基づいています。作業内容・使用機器により多少異なります。
作業時間のほか、切手購入時の社内処理事項や切手使用の部門別集計など、 郵便物の発送にかかる経済的・時間的ロスも大幅に削減します。

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